一般社団法人 経済社会システム総合研究所(IESS)

English Page

レポート・コラム

国民意識調査

 近年、SDGsなど「自然や社会の持続可能性」を向上させる取組みへの関心は高まりをみせている。本調査は、人々が生活者、働き手、消費者として、こうした「社会的課題」にどのような意識を持っているのかを把握することを主たる目的としている。

詳しくはこちら

消費者心理調査(CSI)

 当研究所の前身である(一社)日本リサーチ総合研究所設立時(1977年)から、消費者心理等の変化を見るため、「今後1年間の暮らし向き(良くなる~悪くなる)」「今後1年間の国内景気(良くなる~悪くなる)」など、消費者を対象として定期的に調査し、生活不安度指数を含むCSI(コンシューマーズ・センチメント・インデックス)としてとりまとめてきた。
 研究所改組を機に、時代の変化に合わせ拡充、刷新を図る。従前の暮らし向き、景気、雇用、収入、物価等の消費者見通しの変化に加え、キャッシュレス決済やシェアリング、フリーサービスの利用動向など、新たな消費行動に対する調査を四半期ごとに実施予定。

詳しくはこちら

コラム

 当研究所員がそれぞれに綴ったコラムです。

詳しくはこちら